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2017年3月27日シールについて
駐輪シールという名前
2017年3月10日話題のこと
駐輪シールを使った俳句
2016年12月13日会社の日常
電話は、スピーカーホンで対応することにしました
2016年11月16日会社の日常
「尚英」の漢字を説明する時
2016年9月5日話題のこと
本日放送のNHK朝ドラ「とと姉ちゃん」印刷原稿差し替え

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駐輪シールという名前

先日、こちらのページで、「駐輪シール」という言葉を使った俳句の話をしました。

インターネットで、この俳句のことを見ていましたら、「学生時代、自転車にシールを貼っていたけれども、これが、駐輪シールという名前とは知らなかった。だから、フルーツポンチ村上さんの俳句を見ても、ビンと来なかった」という意見が何件かありました。

駐輪シールという名前を知らない方も、たくさんいらっしゃるのだな、と思いました。

こういうことを考えもしませんでした。名前を知らなければ、駐輪シールで、検索してくる方もないわけですから、名前を浸透させるということがとても重要なのだな、と今回初めて思いました。

 

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2017年3月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:シールについて

駐輪シールを使った俳句

私は、バラエティ番組の「プレバト」が大好きで、毎週見ています。特に、俳句が好きです。

3月9日放送分では、特待生の、フルーツポンチの村上さんが、「卒業の駐輪シール並ぶ朝」という俳句を詠んでくださっていました。

駐輪シールという言葉を使ってくださったのが、とてもうれしかったです。弊社は、シール印刷専門会社ですので。

梅沢さん、石田さん、千原さんは、「駐輪シールが気に入らない」とお話されていましたが、私は「駐輪シールが、どうしてそんなに気に入らないのかな」と不思議でした。

夏井さんは、「駐輪シール」を絶賛されていて、村上さんは、1ランク昇格でした。

私は、俳句では、師範に最初になるのは、梅沢さんだと思っていますが、2番目は村上さんのような気がします。昇格していくスピードがかなり速いからです。

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2017年3月10日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:話題のこと

電話は、スピーカーホンで対応することにしました

 昨日から、弊社ではスピーカーホンで電話の応対をすることに決めました。

 スピーカーホンというのは、受話器をとらずに、電話に向かって話し、相手からの声は電話機本体から出る状態のことです。つまり、まわりの人たちにもお客さんの声が聞こえるということです。

 お客さんの話をまわりの人に聞いてもらうのは、電話を終えた後に、お客さんについての印象を社内の別の人たちとも共有できますので、とてもいいと思います。

 同じ言葉でも、言い方で印象がまったく変わります。受話器で話していると、後で「こんなことを言っていたよ」と、まわりの人たちに知らせても、正しいニュアンスで伝わらないかもしれません。

 それから、受話器での電話をまわりの人が聞いていて、イライラするのは、ふたりで話しているのに、一方の人の声しか聞こえていないからだそうです。

 スピーカーホンにすれば、ふたりともの声がまわりの人に聞こえるわけで、イライラ解消にも役立ち、良いことばかりです。

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2016年12月13日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:会社の日常

「尚英」の漢字を説明する時

 弊社の社名「尚英印刷株式会社」の漢字を説明する時、通常は、「しょうは、和尚さんの尚、なおで、えいは、英語の英です」と説明します。

 今日、とある取引先の方に、電話で、このように言いましたら、「えいごのえい、というのは、ABCのAですか」と聞かれました。

 こんな風に質問されたのは、初めてです。私は、「英語、ドイツ語の英です」と答えました。これで分かってもらえました。

 今は、社名にアルファベットを使ってもかまいませんが、昔はだめだったはずです。弊社は、今期で64期目で、昔に設立した会社ですから、社名にアルファベットは入れられませんでした。

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2016年11月16日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:会社の日常

本日放送のNHK朝ドラ「とと姉ちゃん」印刷原稿差し替え

9月5日放送のNHK朝ドラ「とと姉ちゃん」で、印刷会社へ、あなたの暮らし出版の人ではない人が、嫌がらせで、「印刷原稿を差し替えするように」指示をしたというお話がありました。この電話をした人は、「花山編集長の代理のもの」と言ったそうです。

にせ電話の人は、「原稿を別の原稿に差し替えるので、前に渡した原稿は、そっと破棄して欲しい」と印刷会社の人に言いました。そして、この印刷会社の人は、前の原稿を捨ててしまいます。

でも、これはちょっとありえないと思います。前の原稿を捨てるのは、新しい原稿が来てからするはずです。

新しい原稿が来ないこともありえますから。この後、常子と花山は、明日の締め切りに間に合うように、再び原稿を書きます。

でも、今日のストーリーの展開は、無理があるように思います。印刷会社が、新しい原稿が来ないうちに、前の原稿を破棄するなんて、ありえません。

 

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2016年9月5日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:話題のこと

開けにくいインキのふた

 シール印刷する時に、インキを使います。インキは缶に入っていますが、最近この缶が、真空のものが増えてきました。つまり、ふたが非常に開けにくいのです。

 最初は、マイナスドライバーで無理やりこじあけていました。いつか、けがしてしまうのではないか、と心配な状況でした。他の会社の方にどうしているのか質問しても、「こじあけている」という答えでした。

 でも、これでは危ないと思い、インキ会社に問い合わせをしましたら、真空のインキの缶をあける道具があるとのことでした。ですから、持ってきてもらいました。

 この道具を使うと、インキの缶は簡単に開けることができました。

 こういう道具があることを、こちらから問い合わせないと、対応してもらえないのかな、と少しがっかりしました。

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2016年3月4日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:会社の日常

キセパとブルーセパの違い

 シールの台紙は、キセパ(黄色いもの)とブルーセパ(青いもの)があります。

 ロール状のシールを光電管センサーを使って、使用する場合は、ブルーセパを使わなければいけません。

 シート状のシールの場合は、ブルーセパでもキセパでも、どちらでもかまいません。キセパは、ブルーセパよりも厚みが厚いです。

 ですから、同じシール材料で、同じ枚数を、積み重ねた時、キセパの方が厚みがある分、かなり高さが高くなります。

 価格は、キセパでもブルーセパでも同じです。

 通常、お客さんから、台紙(セパレータ)の色を指示されることは、まずありません。

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2016年1月29日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:シールについて

NHK大河ドラマ「真田丸」を見ようと思っています

 真田丸の主人公、真田信繁は、弊社の近所にゆかりのある人なので、今年の大河ドラマは見ようと思っていました。

 弊社の近所と関係があるのは、大坂の陣の頃なので、ドラマ後半で、ドラマ最後の紀行に登場するのかな、と思っていました。

 初回の放送を見ると、すでに弊社の近所にある真田信繁ゆかりの坂が、紀行でうつっていたので、嬉しくなりました。

 真田丸の初回放送を見ると、乗馬シーンもたくさんありそうで、楽しみにしています。

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2016年1月14日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:話題のこと

フェイスブックページのサーバーエラー

 今日の朝、8時半頃、弊社のフェイスブックページを見ましたら、「サーバーエラー」という文字が表示されるのみで、背景もグレー1色でした。

 今まで、こういう画面が表示されたことがないので、一体どうしたのか、と思いました。

 何かのトラブルなら、待つしかないな、と思っていました。1時間後に見ると、普通に表示されました。

 フェイスブックの埋め込み画像は、フェイスブックページが表示されない時でも、きちんと表示されていました。

 フェイスブックは、一企業ですが、フェイスブックページが通常通り表示されないと、なんとなく不安な気持ちになってしまいます。

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2015年12月17日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:会社の日常

弊社の名前は「尚栄」ではなく、「尚英印刷株式会社」です

弊社の名前を検索して、このページにたどりついてくださる方がけっこういらっしゃいます。

その中で、弊社の名前を「尚栄印刷」と間違えて検索してこられる方が一定数、いらっしゃいます。「しょうえい」とひらがなでうって、その後、漢字に変換すると、「えい」は「栄」の文字が出てくるのですよね。その影響かな、と思っています。

実際には、「しょうえい」の「えい」は、英語の「英」です。

間違いのないようによろしくお願いします。

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2015年12月15日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:会社の日常

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