反射シール

1枚からオリジナルシールを承ります

シール印刷専門会社です。昭和29年創業。尚英印刷株式会社  〒544-0001 大阪市生野区新今里1-12-22 TEL 06-6752-9881 担当者:嶋岡利恵(しまおかとしえ)

反射シートのシールを承ります

光をあてると光る、反射シートのシールを作成できます。反射シートの色は、 白色と黄色があります。反射シートの白色も黄色も、同じ価格です。

 

反射シート白は、 光があたっていない状態の時は、グレーのように見えています。

 

反射シート白のシール材料に、白刷することも可能です。白刷した文字は、はっきりとは見えませんが、ぼんやりとなんとなく分かるという感じです。

 

そのほか、反射シートの材料には、どんなデザインでも、モノクロでも、 フルカラー写真でも印刷できます。

 

下の写真は、自転車の後ろのカバー下部分に、白と黄の無地の反射シートを貼った状態です。左側の写真が、反射シートが光らない状態、 右側の写真が、反射シートに光があたって、反射シートが光っている状態です。

 

反射シートの光らない状態 反射シートの光っている状態

 

 上の写真にある反射シートのシールは、黄色い大きめの反射シートの上に、白い反射シートを 貼り付けています。実際に光った状態になりますと、黄色も白色も、色にはそれほど差がないような感じに見えます。 上の写真の通りです。

 

上の写真は、カメラのフラッシュの光をあてて、反射シートがこれだけ明るく光っています。

 

反射シートのシールの用途としましては、上のように、自転車に貼り、自転車が走っている横を 車が通る場合、夜なら、車のライトで、反射シートのシールが光り、自転車の存在に、気づいてもらえるように なっています。

 

夜、自転車の乗る場合、自転車の前のライトをつけていても、自転車の後ろ側から車が近づいてくる 時、車からは自転車の存在に気がつきにくいです。

 

そのような時に、反射シートが、自転車の存在に気がつかせて くれる助けになります。

 

シールを貼る場所としましては、自転車のほかに、ヘルメットやかばんなどに お貼りになってもいいかと、思います。

 

その他の反射シートの使い道としましては、夜間のイベントで、反射シートのシールを柱などに貼って おくと、照明があたると光り、目立ちます。

 

光は、カメラのフラッシュぐらいの強さがある光なら、反射シートが光ります。懐中電灯の光は、弱いですので、 懐中電灯の光では、反射シートは光りません。

 

シールのお見積依頼はこちらからどうぞ。

下の動画は、弊社のキャラクターを印刷した反射シート白シールに、3回、光をあてて、シールが光っているところです。

 

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